注視度データを初めて活用! 分析結果をすぐにプランニングに活かして、 良い成果が得られました。

インタビューの概要

ご紹介企業株式会社SmartHR
マーケティンググループ
ブランドマーケティングユニット
岡部 南海子 様
活用いただいているサービス テレビCMキャンペーン 振り返りレポート
課題・目的
・ターゲット層がちゃんとCMを見ているかを知りたい
・クリエイティブの評価と、重複接触率が知りたい
・クリエイティブが視聴者に飽きられていないか知りたい

内容のご紹介

目次

  • 導入前の課題:
    ターゲット層がほんとうにCMを見ているか分かりづらく、KPIの検証ができない
  • 導入のきっかけ:
    知りたかったターゲットの注視度データを短期間で提供、次のCMキャンペーンに反映させることができたから
  • 導入して変わったこと:
    データを使ってテレビCMの効果検証をすることで、PDCAが回しやすくなり次回施策が明確に!
  • 今後の展望:
    注視度データを活用して、プランニングの精度を高めたい!

導入前の状況・課題

ターゲット層がほんとうにCMを見ているか分かりづらく、KPIの検証ができない

-当社のデータを導入する前の課題はどんなことがあったのでしょうか?

これまでは、機能価値を訴求するクリエイティブのCMを制作していました。しかし今年の8月から初めて、とんねるずの木梨憲武さん、俳優の伊藤淳史さんを起用した情緒価値 (ブランディング) を訴求するクリエイティブへと、がらっと変更しました。
CM制作の方向性を大きく変更したことにより、 3つの課題があると感じていました。
まず1つ目は、情緒価値を訴求するクリエイティブということもあり、ターゲット層にちゃんと見られていたのかどうかが分からなかったことです。

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