クリエイティブ分析をもとに、よりターゲットに響くテレビCM出稿を実現。 可視化された視聴質データがチームの架け橋に。

インタビューの概要

ご紹介企業サッポロビール株式会社様
マーケティング本部 ビール&RTD事業部
メディア統括グループマネージャー
重政 友紀 様
活用いただいているサービス・Telescopeの導入
・テレビCMのクリエイティブ分析
課題・目的 ・効率のよいテレビCM出稿の実現

内容のご紹介

目次

  • 導入前の課題と導入のきっかけ:テレビCM出稿の効率化を図りたい。その指標となる「視聴質」との出会い
  • 具体的な活用方法:Telescopeの活用と発展性のあるクリエイティブ分析
  • 今後の展望:ワンチームで、目線を合わせて未来を見据える

導入前の状況・課題

テレビCM出稿の効率化を図りたい。その指標となる「視聴質」との出会い

―どのような課題をきっかけに、TVISIONの視聴質データを導入されたのでしょうか

  まず、弊社ではテレビCMを主軸にしながら他のメディアで認知度を補完する「統合型マーケティングコミュニケーション」をめざしております。テレビをはじめデジタル、ラジオ、新聞、雑誌、屋外交通広告などさまざまなメディアがありますが、メディアの中心は未だにテレビであることは事実です。テレビには多くの方に視聴していただけるスケールのメリットとインパクトがありますが、テレビCMの出稿は限られた予算内でやらなくてはいけません。弊社は他社さんと比べて出稿量が多いわけでもなく、いかに効率よく出稿するかが課題でした。そんな中で出会ったのが、TVISIONさんの代名詞である「視聴質」という指標です。実際に視聴者がテレビ画面を見ているかどうかを確認できるということに感銘を受け、以来TVISIONさんにはお世話になっています。

実際にデータを活用させていただくようになり、改めて視聴質の素晴らしさを実感しました。

TVISIONさんのデータからはお客様がテレビの前に滞在しているのか、実際にテレビCMを見てくれているのかというところも確認できるので、プランニングの指標として本当に役立っています。

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